rymtumblr
これが3度目のブエルタ出場だけど、毎回毎回「どうしてビネル(Winner=勝者)という名前なんですか?」という質問を受けている。警察官の父親がロードレースの大ファンで、昔からラジオで中継を聞いていたんだ。そこで1980年代に活躍していたアンドリュー・ハプステンとピーター・ウィネン(Winnen)のファンになった。その2人のアイドルの名前を僕につけたんだ(フルネームはビネルアンドリュー・アナコナゴメス)。でも父親は英語が達者じゃなくて、綴りを間違ってWinnenがWinnerになってしまった。プロのキャリアでようやく自分の名前に見合った成功を収めることが出来たよ。本当に嬉しい。
子供に将来の夢とか書かせてひどい時代だと思うよ。何者かにならなきゃいけないと思い込ませたりして、ほんとはみんな生きてるから生きてるってだけなのに、ほんの一部何者かになれる人を作って社会をブーストさせるために、残り大勢を何者にもなれなかった人に追い込んで齟齬で苦しめる仕組みなんて
(via chptr22)
自分の好きに生きてよいのだということをなんどもなんどもなんどもわすれる

大昔の医療ドラマなんかでは、怪我をした主人公が病院に運ばれ、焦った表情の救急医が「O型の血液が足りません。皆さん何とか手配してください」みたいに集まった身内に協力を求めるような場面がたしかあった。ああいうのも、傍観するストレスを軽減する効果があったんじゃないかと思う

(via yellowblog)

完全看護の体制が作られてから、病院の職員が怒鳴られる機会が、むしろ増えた。サービスとしては向上したのは間違いないのに。完全看護というサービスの改良は、結果として患者さんのご家族から参加者になる機会を奪ってしまったからなんだと思う。怒鳴ることは、ご家族に唯一残された参加の機会で

・・・

患者さんを看取るマニュアル本なんかには、ご家族に「見守ってあげましょう」と促すように記載されていることが多い。実際問題として、その状況ではもう、見守る以外のこともできないし。でもたぶん、何もせず見守るのってすごいストレスになる

(via yellowblog)
しかし、エージェントは「そこにポータルがあるから」という理由だけで、できるだけ近づこうとする生き物なのだということはわかりました。
The opinions of the public in Okinawa seem to be very clear. 
沖縄の公衆の意見は大変明確なものに思える。

My judgment does not matter, but for what it is worth, I think that Okinawans are right. 
私の意見など取るに足らないものだが、沖縄の人々は正しいと私は思う。

I have seen the arguments to the contrary, and find them highly unconvincing. 
私は逆の議論を聞いたことがあるが、説得力のあるものには思えない。

But my views on the issue aside, the standpoint of the people of Okinawa about what is happening to their homes and lives should certainly be honored.
しかしこの問題についての私の見解など別にしても、自分たちの居住地や暮らしに影響を及ぼしている出来事についての沖縄の人々の立場は確かに尊重されるべきものである。  
Noam Chomsky ノーム・チョムスキー  
病院は患者を診るところであり、病原体を管理するところではありません。

●悩み4:「部下の褒め方は?」

落合氏の解決法:「褒めるより給料を上げろ。次の仕事を与えろ」

落合氏:「できないヤツは褒めるな」

落合氏:「俺は選手を絶対褒めなかったもん。小学生とかだったら褒めてやるというのは必要と思う。でもいっぱしのオトナでしょ。お金もらってるんでしょ。その仕事をやって」

落合氏:「できたんだったら、褒めるより、これができたから次こっちやろうってほうが、俺はそこをクリアしたんだと思わすほうが得策じゃない?」

落合氏:「頭撫でられるくらいだったら、給料くれよってならない?」

笹井氏と小保方さんとの間には、師弟という言葉では説明できない、親密な関係があったとされる。笹井氏は小保方さんを「シンデレラ」と呼び、小保方さんも「センセ、センセ」と深く慕う姿を隠そうともしなかったという。

「上司部下でありながら、2人が特別に親しい間柄に見えていたのは確かです。笹井さんは彼女の研究室に入り浸りで、自分の仕事場には顔を出さない状態が続いていました。毎日深夜まで2人きりで研究室にいる、という話も流れていた。

CDBでは2人の関係が噂されていましたが、問い詰める人はいませんでした。実際にCDBを動かしているのはセンター長の竹市雅俊さんではなく笹井さんでしたから、誰も触れられなかった。そんなアンタッチャブルな雰囲気が、小保方さんを増長させていると不満を漏らす関係者もいました」(笹井氏の知人)

ずっと彼女を庇い続けた

笹井氏は、小保方さんを「非常に豊かな発想力があり、集中力も高い」と褒めてきた。だが、論文の大部分がコピペで書かれ、画像も捏造や改竄のオンパレードという彼女の「未熟さ」を、笹井氏は本当に見抜けなかったのか。7月27日に放映されたNHKスペシャル『調査報告 STAP細胞 不正の深層』によれば、2012年の末に初めて小保方さんの論文を読んだ笹井氏自身が、「火星人の論文かと思った」と呆れかえっていたという。

おそらく笹井氏は、小保方さんが研究者として半人前以下であることを知っていた。それでも、道を引き返そうとはしなかった。むしろ「自分の力でこの女性とその研究を世界に認めさせる」と言わんばかりに、「天才リケジョ・小保方晴子」をプロデュースする道を突き進んでいった。